きつつきからのお知らせ

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クリスマス飾り

クリスマス飾り:簡単に彫れる、クリスマスグッツ!体験してみませんか?
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昭和の頃:岡崎の街並み

昭和の頃:昭和30年代の岡崎市康生町の街並み、岡崎市図書館交流プラザ・りぶら・<むかし館>企画展《昭和のひとコマ》展示予定 10月20日~12月13日
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二十四節気(秋分)

9月22日は秋分:春分と同じく昼夜の長さが同じになる日のこと。これからしだいに日が短くなり、秋が深まってきます。お月見:中秋の名月、翌年の豊作を祈願し、月見だんごと薄をお供えして月を眺めます。
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二十四節気(白露)

9月7日白露:大気が冷えてきて露を結ぶ頃、ようやく残暑が引いてきて、本格的な秋到来。赤とんぼ、古くはとんぼを、あきつ、と呼んでいた、秋の虫の意。
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二十四節気(処暑)

8月23日は処暑:残暑がしばらく留まる意、少しづつ暑さがやわらぎ、朝の風や夜の虫の声に、秋の気配が漂う頃。綿柎開(めんぷひらく)綿の実が割れて綿毛が吹き始める頃。
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親鸞聖人一代記(川越の名号)完成

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二十四節気(立秋)

8月7日は立秋:まだ暑さの真只中、それでも朝夕は秋の気配を感じる頃。寒蝉鳴(かんせんなく)夕暮れにヒグラシが鳴く頃。
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二十四節気(大暑)

7月22日は大暑:太陽が照り付けるもっとも暑い真夏の頃
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二十四節気(小暑)

7月7日は小暑:梅雨が明けて本格的に夏になる頃、(蓮始めて開く)蓮の花が咲き始める頃
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親鸞聖人一代記(川越の名号)製作

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岡崎市市制100周年

大正5年(1916)7月1日、県下3番目に市制を施行した岡崎市は今日で100周年を迎えました。この地は鎌倉時代には京都から浄土真宗が伝播し、室町時代に至り急速に民衆の間に浸透した事実から、その当時すでに仏壇製造が行われていたと考えられ、文献...
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平成28年熊本地震災害義援金

第12回きつつき木彫展に於いて、熊本地震災害義援に対し募金を行い、日本赤十字社を通して被災地に皆さんの真心を届けさせていただきました。心より感謝申し上げます!
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