
木彫り教室 きつつきの日常


第12回きつつき木彫展(28日)
きつつき木彫展受付きつつき木彫展の会場内の風景

桂材製材
直径85㎝の桂材を製材、お寺の欄間彫刻の下準備

きつつき木彫教室風景(日曜日)
4月27日~、木彫展のために作品創りに取り組んでいます

木彫り教室きつつき
第12回きつつき木彫展の作品創りもいよいよ追い込みに入りました

藤の花製作中
藤の花の荒彫りが終わり仕上げに掛かります。細かい所や細い所を折らないように注意をして質感を出していきます。

藤の花製作開始
藤の花の図案 図案にのっとり丁寧に糸鋸でくりぬく 糸鋸で引き終わった藤の花、これから彫刻に入ります

楠の木製材
直径60cm以上の楠材を製材しました。自然乾燥して彫刻にかかるには5年後くらいです。良い作品を作るには下準備を入念に!

基本コース葡萄のお盆を彫る
入会して7ヶ月目のEOさん 基本コースの葡萄のお盆に挑戦! 左手の4本指でお盆をしっかり押さえて、左手の親指で彫刻刀を押しながら立て込む、(大変美しい形です)この形を心がけることが上達のコツです。(右手は:ハンドル、左手は:アクセル)

額縁を彫る
高浜市在住YKさん

祇園祭を彫る

日本の四季(初夏)
2015,6,11尾瀬にてのスケッチを基に日本の四季(初夏)を彫り始める1,7