木彫り

きつつきからのお知らせ

二十四節気(立春)

2月4日は立春:初めて春の兆しが現れてくる頃、この季節から数えて最初に吹く南寄りの強い風が春一番です。春の到来を告げる鶯が、美しい鳴き声を響かせるころ
きつつきからのお知らせ

二十四節気(大寒)

1月20日は大寒:もっとも寒さの厳しいころ、日がしだいに長くなり確実に春へと向かう
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二十四節気(冬至)

12月21日は冬至:1年でもっとも昼が短く、夜が長いころのこと。柚子湯、体を温めて、かぜ知らずに。この習慣は、冬至と湯治の語呂合わせからといわれますが、かっては1年のはじまりでした。
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二十四節気(立冬)

11月7日は立冬:冬の気配が山にも里にも感じられて、木の葉が落ち、冷たい風吹き、冬枯れのようすが目立ってくる頃。
きつつきからのお知らせ

歳時記:2月(節分)

歳時記(節分):正月飾りに続いて、2月の歳時記ミニ飾りが出来ました。モノ作りしながら、日本の慣わしを、毎日の生活の中に取り入れてみては!
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二十四節気(霜降)

10月23日は霜降:朝晩がぐっと冷え込む頃、野の花たちは枯れ始めるが、木々の紅葉が始まり、晩秋を彩る。(楓蔦黄なり)紅葉や蔦が色づく頃
木彫の器や装飾品

器(キウイの葉)

材質:桂材
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二十四節気(立秋)

8月7日は立秋:まだ暑さの真只中、それでも朝夕は秋の気配を感じる頃。寒蝉鳴(かんせんなく)夕暮れにヒグラシが鳴く頃。
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二十四節気(大暑)

7月22日は大暑:太陽が照り付けるもっとも暑い真夏の頃
生徒さんの木彫作品

弥勒菩薩

生徒さんの木彫作品

不動明王

立体彫りの木彫作品

好日

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